Manfrotto MESSENGER GREY マンフロット メッセンジャーバッグと感動の「FUJIFILM X-H1」

Sony a9にカメラを変えてレンズ1本とiPadPro12インチを入れれるバッグを探してみました。

選ぶ基準は、カメラが取り出しやすくてベルクロテープを使用していないバッグ

ベルクロテープってバッグを開けるたびに「ベリバリ」音がするので好きじゃないんです。

蓋を開けずにトップのファスナー開いてカメラを出せて、iPadPro12インチも入れれて値段も手頃です。

カメラコーナーに発売したての「FUJIFILM X-H1」があったので試し撮り

感動した。

カメラとレンズの組み合わせがベストなのか、垂れ幕を撮影しただけなのに、綺麗でくっきりとした写りと垂れ幕後ろの点光源がものすごく綺麗な玉ボケになりビックリ。店員さんのレンズ選びが憎いほどベストマッチです。

フルサイズが欲しくてSONY a9にしたけど、もし「FUJIFILM X-H1」が同時期に販売されていたら「FUJIFILM X-H1」を選んだかもしれないほどいいカメラでした。

・・・帰り道に別の店でレンズ違いの「FUJIFILM X-H1」を試し撮りしたら、オートフォーカスがモタモタして写りもいまいちで、まったく欲しい気持ちになれず。

たまたまかもしれないけど、ヨドバシカメラの被写体とカメラの展示場所を考慮してレンズ選んだ店員に物売りのプロ魂を感じました。

 

バッテリーチャージャー

ロードグライドスペシャルも納車後3年経ち寒い朝にエンジンかかりにくい事もあったので、バッテリーチャージャー導入。

バッテリー買い換えれば良かったんですが、バッテリーの相談を最初にした人が、バッテリーチャージャーつけてればバッテリーは永久に使える!!って言ったので買ったけど、メーカ推奨的には車検ごとにバッテリー交換したほうがいいようです。

CTEKは弱い電流を随時流す事でバッテリー上がりを防ぐようです。

ロードグライドスペシャルのバッテリーからコネクターで取り外しができるので電源管理が簡単になりそうです。

シートのネジを外します。

サイドケースの蓋を開けて、タンデムベルトを外します。

ロードグライド・スペシャル&ヨコザワテッパン&SONY SEL85F14GM FE 85mm F1.4 GM

何気にガレージでヨコザワテッパンを撮影したらメッキのボケ玉がいい感じキラキラ ボケ玉がいい感じに撮影できた。

このピカピカボケ玉はメッキ満載のハーレーしか撮影できないんじゃないかな

ベルジョン「BERGEON」ブロアー

youtubeで見つけた「ベルジョンブロアー」形がアンティーク風で物欲をそそる形です。箱もアンティークっぽくっていい感じです。

時計用ブロアーなので風量は少ないけど、レンズに付いたチリを飛ばすには十分な風用があります。

形は格好いいけど、握りしめるとノズルが動くのでレモン型ブロアーが使いやすいかな〜

でも小さくてバッグの中に入れやすいので、ベルジョン「BERGEON」ブロアーばかり使ってます。

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SONY SEL70200GM

ちょっと事情があって無料でSONYのいいやつ手に入れました。

F4とF2.8に悩みましたが、今後このクラスのレンズを買うことはないと思いF2.8を選びました。

ズームしてもレンズの全長が変わらないのでカッコいい

Carl Zeiss のプロテクターは、透き通ってますね。

この白レンズ目立つなー

ミニ三脚「Manfrotto PIXI EVO」

自撮りするときはスマートフォンばかりだから必要かわからなかったけど、ミニ三脚「Manfrotto PIXI EVO」買って見た。

もう少しコンパクトなのが良かったけど「SONY a9」載せるにはベストな大きさです。

雲台の傾き調整ダイヤルや足の開閉レバーも操作しやすく、足を伸ばして自撮り棒みたいにする人もいるそうです。

重量級レンズのSONY 85mmGM付けた状態でも問題なさそうです。

 

SOTO Field Hopper

コンパクトテーブルは悩み抜き「SOTO Field Hopper」に決定

テーブルを開くと丁度A4用紙ほどの大きさで2人分のコップや皿が乗り程よい大きさです。

すごく考えられた構造でテーブルを開くとシャキン!と綺麗に足が出てきて物欲感を満たしてくれます。

テーブルの角も綺麗に加工してあり、ラフに触っても引っかかりがなくGood

構造的に、あまりにも良く出来すぎているからテーブルを閉じた時の、最後の足入れも自動的に引っ込んで欲しいと期待してしまいします。

MSRウィスパーライトインターナショナルのポンプ掃除2回目

MSRウィスパーライトインターナショナルのホース差込口やコントロールバルブの動きが渋くなってきたのでOリングにオイルを塗ります。

購入日が2013年4月28日で1回目のメンテナンスが2015年4月15日だから、ちょうど2年毎にOリングのオイルメンテナンスしていますね。

MSRウィスパーライトインターナショナルは、黒煙出さないようにアルコール少し垂らしてプレヒート、その間にヤカンに水入れてポーレックミニにコーヒー豆入れると、ちょうどプレヒートが終わるので着火、コーヒー豆を引いている間にお湯が沸きちょうどいいリズムでコーヒーが入れれるので結構活躍してます。

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ポンプを矢印の通りに1押し込む・2捻る・3引き出すで分解

ポンプカップにオイルを馴染ませます。

ポンピングしている時に動きが渋いなと思ったら必ずオイルを刺した方が良いところです。

この作業が結構重要でポンプカップの滑りが良くないとポンプの中でポンプカップが外れてクリップなどの道具がないと外せなくなります。

取り付けは、外した順番と逆にシャフトに書いてある1の所まで入れて2で捻ってカチッと入り込めばOK

燃料ホース差込口の分解

燃料ホース差込口のOリングを取り出す為に専用工具で止め蓋を外します。

Oリングはクリップを伸ばして先端を少し折り曲げたもので引っ掛けて取り外します。

このOリングが痛んでいるとガソリン漏れますのでチェックしオイルを馴染ませます。

Oリングを均一に押し込みながらセットします。

止め蓋をセットし

専用工具で締め込みます。

コントロールバルブ分解

コントロールバルブのOリングを外す為にペンチでツマミを外します。

付属の専用工具で留め具を外します。

指で捻りながらバルブを外しOリングを指で外してオイルを馴染ませます。

Oリングにオイルを馴染ませたコントロールバルブをスムーズに入るか確かめながら取り付けます。

コントロールバルブの留め具を取り付けます。

ポンプ掃除の出来上がり・・・まだ気を抜いてはいけません

コントロールバルブが閉まっていないか確認しないと、万が一開いているとポンピング時にガソリンが吹き出します。

吹き出したガソリン燃焼中!

着火テストで掃除終わり

伸縮自在カメラストラップ「Peek design SlideLite」スライドライト

バイクに乗っている時に、メーカー製ストラップだと長すぎてカメラがタンクに当たりそうになり困まっていたので「Peek design SlideLite」を付けてみました。

アップルみたいに見せるパッケージですね

袋や取り付け工具も入ってます。

このスライドベルト、実物見るまで分からなかったのが、長さを調整する留め具だと思ったパーツが単に引くだけの持ち手で、ベルトのロック機能がないぞ、たしかにカメラを取り付けてもズレないし、すぐに長さを調整できて便利だ。

Peek designのカメラストラップは数種類あるけど、SONY標準のカメラストラップと同じ幅が良かったので、スライドライトを選びました。

バイクに乗った時に、カメラストラップを引き締めてタンクに当たらないし便利です。