キャベツと豚肉の挟み鍋

まずは米を炊きます。

キャベツを切り豚肉を挟み胡椒等で味付けをして、チキンコンソメで煮詰めます。

 

最近よく買うタレ付け肉も焼きます。

いい具合にできました。

ご飯は水が少なかったようで、ちょっと焦げ気味

コンソメの味が薄くなったので焼肉を刻んで入れます。

コロダッチポットで手羽元を焼く

岩塩ベースのハーブ調味料クレイジーソルトを手に入れたので鶏肉料理に挑戦です。

まずはご飯と鶏肉の下ごしらえをしていきます。

米を1合シェラカップに入れます、メモリで100を少し超えるぐらいですね

軽く研いで水を切りシェラカップで量った200ccの水を加えます。これでちょうどいい水加減になるはず!

EVERNEW チタンアルコールストーブに45~50ccのアルコールを注ぎます、アルコールストーブは燃焼時間の目安がつくと火加減を気にしなくていいから調理が楽です。

手羽元にはクレイジーソルトを馴染ませて人参1本とタマネギ半玉を少し鶏肉の下に敷き詰め後はコロダッチポットに入るだけ入れます。

炭火やMSRウィスパーインターナショナルで調理していた時は常に最大火力なので換気扇が無い室内だと煙と匂いが充満して3日間ぐらい匂いが取れない状態でしたが

ヤエンストーブレギは火加減が調整できるので便利です。

クレイジーソルトだけで調理したのでちょっと薄いバーベキュー味です。

 

コロダッチポットで若鶏モモ焼き

コロダッチポットには焼き付き防止金網代わりに短く折った割り箸を隙間を空けておいていき、その上に塩と胡椒をよくすり込んだ鶏モモ肉をのせます。

2人前を作っていきます。
材料
・若鳥モモ肉 約350g~400gぐらい
・米2合 水300ml
・塩、胡椒

道具
コロダッチポット
・aladdin アコーディオンコンテナL 950ml グリーン 肉入れ
焼き肉トング ピッツ
UNIFLAME YAMA Cooker Square3
EVERNEW チタンアルコールストーブ
コールマンの 12徳ハサミ

調理だけの予定時間は20分〜30分

若鳥モモ肉、約350g~400gぐらいかな?ちょうどコロダッチポットには入いるサイズです。

ご飯は2合と少し固めが好みなので水はシェラカップで300mlを計りUNIFLAME YAMA Cooker Square3の大きい方で炊いていきます。
使うストーブはEVERNEW チタンアルコールストーブ、燃料用アルコールは本体内側のメモリを目安に15分から20分ほどの燃焼予定ですので60mlより少し多めに入れます。アルコールストーブは燃料が切れたら消火しますので便利です。

そのままでは吹きこぼれますので重しとお湯を沸かす為にポットを上にのせますが、それなりに吹きこぼれます。

コロダッチポットに入った若鶏モモ肉はボリュームがあり小さいながらもオーブン料理をしている感じがワクワクしてきます。

写真ではあまり焼けていないように見えるかも知れませんが、コロダッチポットの下に油がたまり香ばしい音とともに焼き上がりました。ピッツでつまみながらコールマンの12徳ハサミで切り分けます。

切り分けた若鶏のモモ肉はボリューム満点でがっつり食べるなら2人前、酒のつまみにぼちぼちつまむ程度に食べるなら3人分ぐらいでしょうか。

コロダッチポットの下に溜まった油をご飯にかけても美味しいし、醤油を混ぜてソース作ると更に美味しくなりそで次回チャレンジしてみます。

コロダッチでタイカレー

昼ご飯にコロダッチで炊飯チャレンジ

エバニュー(EVERNEW) チタンアルコールストーブ を使用します。

エバニュー(EVERNEW) チタンアルコールストーブ EBY254

最初は火力を強めるために五徳を使います。

火力がもったいないのでコロダッチの上にポットで湯沸かし

程よくなってきたところで、トランギア アルコールバーナーでは出来ないであろう、五徳を外して弱火です。弱火にしなくても良いかもしれないけどやってみます。

肝心のタイカレーはファミマで買った物をサクッと温めます。

タイカレー

ふっくらご飯が炊きあがりました。

コロダッチで焼きリンゴ

念願の焼きリンゴに挑戦、このためにコロダッチを買ったようなものです

箱が汚れて型くずれしていますが、在庫処分で凄く安く買えたので良しとします

蜂蜜・バター・シナモンを適当に詰め込み焼きます。

火力が強すぎるのか、かなり吹き出し始めました

焼き上がりは完璧のような気がするので早速切ってみます。

もう少し焼く必要があるみたいで中がサクサクです。