DJI Mavic Air

Mavic Proも十分コンパクトだったんですがMavic Airが欲しいな〜と思っている所に知人がMavic Pro欲しいと言ってきたので売却してMavic Air手に入れました。

コンパクトなポーチにMavic Airが入っています。

コントローラーはモニターが廃止されて簡素化されています。

スティックが取り外し式になり収納できます。

Mavic Proのカメラレンズは内側固定器具とレンズカバーの2パーツがあり、カメラを固定するのが面倒でしたが、Mavic Airは1パーツで簡単に取り付けれるカバーになってます。

Mavic Airのアームは正しくたたむとアームの突起がプロペラを固定するようにできており、設計者の自己満足を漂わせるような緻密なデザインです。

NISSIN Air1+Di700A

感度が高いのでフラッシュを使わなくてもある程度の撮影ができるSony a9

でもフラッシュが欲しい

Sony純正は結構な値段がするので躊躇していたが

フラッシュ機で評判がよく低価格の商品が揃っているNISSINから出ている「NISSIN Air1+Di700A」本体とレシーバーの操作がわかりやすい!

「CANON 430EXⅡ スピードライト」は袋にスタンドを入れれて便利だったが「NISSIN Air1+Di700A」はフラッシュ本体のみ入ります。

電池がカートリッジ式なので交換しやすく、電池を同じ方向に入れれるので便利です。

レシバーの電池入れが結構困った。

どうやってもスイッチが入らないので、初期不良品かな?と思ったが念のため検索!

なんとフラッシュ本体は電池が同じ方向で入れれるのにレシーバーは電池を交互に入れないとダメみたい、電池入れかたのシールも小さく見落としてました。

Endurance カメラバッグ Ext(エクステンド) コンパクト&多機能 リュックタイプ

レンズも増えてきて肩掛けバッグだと重量的に持てなくなってきたのでリュックタイプにしました。

予定ではレンズ3本とiPadPro12インチ、できれば半分以上はカメラ以外の荷物を入れたいって事でEndurance カメラバッグ Extにしてみました。

横と正面からカメラが出しやすい設計です。

バッテリーグリップをつけても余裕の広さがあります。

反対側のサイドポケットは三脚を入れても強度が保てる設計です。

バッグは2層に分かれていて、上段が通常の荷物、下段がカメラ用のスペースとなります。

カメラ本体、単焦点レンズ、望遠レンズと見えにくいけど上にフラッシュを入れれるスペースがあります。

背面部はキャリーバッグに取り付けるのに便利なベルトもついています。

正面にはポケットが2箇所ついていて、バッテリーやレンズキャップを入れるのに便利です。

リュックの入り口はベルクロですが簡単に開き、暗いところでも手探りで開けれる便利さです。ベルクロテープ独特の開閉音もしますが許容範囲です。

リュックの入り口はロール状になっており通常は2回たたみでコンパクトに、例えば旅行先で予定外の荷物を入れるときでも伸ばして入れれます。

この入り口を伸ばせる機能が意外と役に立ちます。

コンパクトなミラーレスSony a9では恩恵を受けれないかもしれないけど、一眼レフはカメラ部のファスナーを開く事で大きなカメラや長いレンズを入れれます。

ファスナーを開けると結構広いスペースができます。

Manfrotto MESSENGER GREY マンフロット メッセンジャーバッグと感動の「FUJIFILM X-H1」

Sony a9にカメラを変えてレンズ1本とiPadPro12インチを入れれるバッグを探してみました。

選ぶ基準は、カメラが取り出しやすくてベルクロテープを使用していないバッグ

ベルクロテープってバッグを開けるたびに「ベリバリ」音がするので好きじゃないんです。

蓋を開けずにトップのファスナー開いてカメラを出せて、iPadPro12インチも入れれて値段も手頃です。

カメラコーナーに発売したての「FUJIFILM X-H1」があったので試し撮り

感動した。

カメラとレンズの組み合わせがベストなのか、垂れ幕を撮影しただけなのに、綺麗でくっきりとした写りと垂れ幕後ろの点光源がものすごく綺麗な玉ボケになりビックリ。店員さんのレンズ選びが憎いほどベストマッチです。

フルサイズが欲しくてSONY a9にしたけど、もし「FUJIFILM X-H1」が同時期に販売されていたら「FUJIFILM X-H1」を選んだかもしれないほどいいカメラでした。

・・・帰り道に別の店でレンズ違いの「FUJIFILM X-H1」を試し撮りしたら、オートフォーカスがモタモタして写りもいまいちで、まったく欲しい気持ちになれず。

たまたまかもしれないけど、ヨドバシカメラの被写体とカメラの展示場所を考慮してレンズ選んだ店員に物売りのプロ魂を感じました。

 

ロードグライド・スペシャル&ヨコザワテッパン&SONY SEL85F14GM FE 85mm F1.4 GM

何気にガレージでヨコザワテッパンを撮影したらメッキのボケ玉がいい感じキラキラ ボケ玉がいい感じに撮影できた。

このピカピカボケ玉はメッキ満載のハーレーしか撮影できないんじゃないかな

ベルジョン「BERGEON」ブロアー

youtubeで見つけた「ベルジョンブロアー」形がアンティーク風で物欲をそそる形です。箱もアンティークっぽくっていい感じです。

時計用ブロアーなので風量は少ないけど、レンズに付いたチリを飛ばすには十分な風用があります。

形は格好いいけど、握りしめるとノズルが動くのでレモン型ブロアーが使いやすいかな〜

でも小さくてバッグの中に入れやすいので、ベルジョン「BERGEON」ブロアーばかり使ってます。

SONY SEL70200GM

ちょっと事情があって無料でSONYのいいやつ手に入れました。

F4とF2.8に悩みましたが、今後このクラスのレンズを買うことはないと思いF2.8を選びました。

ズームしてもレンズの全長が変わらないのでカッコいい

Carl Zeiss のプロテクターは、透き通ってますね。

この白レンズ目立つなー

ミニ三脚「Manfrotto PIXI EVO」

自撮りするときはスマートフォンばかりだから必要かわからなかったけど、ミニ三脚「Manfrotto PIXI EVO」買って見た。

もう少しコンパクトなのが良かったけど「SONY a9」載せるにはベストな大きさです。

雲台の傾き調整ダイヤルや足の開閉レバーも操作しやすく、足を伸ばして自撮り棒みたいにする人もいるそうです。

重量級レンズのSONY 85mmGM付けた状態でも問題なさそうです。

 

HAKUBA メンテナンス用品 レンズペンプロキットプラス 3本セット

新しく導入した「Carl Zeiss」写りはいいけど、レンズフィルターはCANON 7D mark2のキットレンズで使っていたのを取り付けてるのでちょっと汚れが目立ってきました。

クリーナーを使っても使い方が悪いのかフィルター表面が綺麗にならなく困っているとyoutubeで発見「HAKUBA メンテナンス用品 レンズペンプロキットプラス 3本セット」念のためSONYのカメラ担当に聞いても店舗でのメンテナンスでも使っているよなので、買ってみました。

CANON 7D mark2の時にファインダーの汚れも気になったので3本セットを選びました。

持ち運びに便利な入れ物もついてます。

一見するとホコリだけ付いているように見えますが、油脂も所々ついてます。

ペンの後ろについた刷毛でホコリを取って、カーボンカスが入り込まないか心配ですがレンズペンで拭き取ってみます。

新品みたいに綺麗になりました。

こんなに綺麗になるなら早く買えばよかったよ。

新しい相棒「SONY α9」

6月に「CANON 7D mark II」を購入してからいろいろ思うところあって「SONY α9」に変えました。

CANON 7D mark IIは被写体と撮影環境がバッチリ決まった時はすごくいい写真が撮れるカメラですが、等倍で見ると雰囲気良く撮れている写真でも超拡大で見ると小さい手ブレが見えて満足する画質にならないんです。

レンズを良いものにすれば良いのかなと思いヨドバシカメラでシグマやCANON Lレンズを試し撮りするけどイマイチなんで、腕の問題も考え店員さんに試し撮りしてもらっても、人物撮影では髪の毛一本までカリッとした写真にならないんです。

一般的に写真は等倍で見るものなのでしょうけど仕事柄、どうしてもピントがビシッと来てカリッとした写真が撮りたい!!

そんななか、かなり高額で選択肢にいれれないけどと思い「SEL70200GM と SONY α9」を試し撮りすると、すごすぎる画質で簡単に撮影するだけでビシッとしたピントの決まった写真が撮れる!

しかし「SEL70200GM と SONY α9」はとても買える金額ではないので、「SONY α7RII」も高額すぎるけどどうかな?と店員に聞いても「SONY α7RII」を購入するなら「SONY α9」を薦めると言われ考えるまま時間が経ち、数日後天神のソニーストアに寄ったときに「SONY α7RII」と「SONY α9」で試し撮りして、欲しいなーでも買えそうな気がしないと悩んで「CANON 7D mark II」でこのまま行くか考えていると。ソニーストアの店員さんから「CANON 7D mark II」を下取にだしてキャンペーンと分割支払いを駆使すると買えそうなプランを見せてもらい気持ちが決まりました!

「CANON 7D mark II」は形や操作感が素晴らしくこのまま持っていたい気もあったけど多分2台あっても使わないしね

でもソニーストアの店員さんは高画質な「SONY α7RII」が、あなたの使い方ならベストですと説明していただいたが試した被写体の問題か「SONY α7RII」と「SONY α9」の画質に差がない!

気持ちは「SONY α9」に決まっていたので、理由付けに販売されて3年経過している「SONY α7RII」今年2017年4月に販売された「SONY α9」、「SONY α7RII」も十分高いしもし心残りがあるとダメだし「SONY α9」の方が操作がCANONと似てて良いしってことで「CANON 7D mark II」一式下取りに出して「SONY α9」購入

つでに、「SONY α9」をより一層持ちやすくプロ機っぽく見えるように「縦位置グリップ」も購入

レンズも最初は5万ぐらいのを購入しようとしたけど「Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS」の写りの良さに魅了されて選びました。

カメラ開封

USBで充電できるのが良いね

レンズリリースボタンの位置と角度がライカみたいだね

この位置はCANONでは露出確認ボタンになるのでレンズ外れの誤操作注意です。

ボタンやダイヤルはCANONに似ていて操作しやすいし、カスタムボタンがちょうど良い配置にあります。

フォーカス関係のボタンが誤操作防止のためかちょっと面倒だけど間違えなくて良いかも

やっぱりタッチパネルは便利なのと、フォーカスを「CANON 7D mark II」みたいにジョイステック型のマルチセレクターで自在に動かせるので便利です。

マニュアルフォーカス時は「オリンパスE-P1」みたいに拡大表示できてピント合わせをピーキングで確認できます。

背面モニターも自在に角度が付けれるのでローアングル撮影の時には便利ですね

必要かどうか分からないけど後々は買わないと思うので同時に購入した「縦位置グリップ」

コンパクトな「SONY α9」を持つと小指が余りちょっと構えにくいですが、「縦位置グリップ」を付けるとバッチリ決まります。

シャッターボタンのところにはLOCKボタンがあり誤操作しにくくGOODです。

もちろん縦にカメラを構えてもマルチセレクターでフォーカスポイントを自在に切り替えれます。

「縦型グリップ」を付ける時は電池蓋を取り外し「縦型グリップ」に忘れないように取り付けます。

こんな感じで電池蓋を取り付けれるので無くす心配がなくなります。

レンズ付けないで見るとでかいだけですが、プロっぽい外観になりカッコいい。

「Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS」

最初に検討していた「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS」と比べると目を見張る画質です。

でもなぜかネットでの評判はイマイチみたいです。

写りが良くいいレンズです。

コンパクトで持ちやすくサイコーです。

カスタムボタンはソニーストアの店員さんおすすめにしてもらいました。

「C1」ホワイトバランス、意外と便利

「C2」デジタルズーム」、滅多に使わないけどいいかも

「C3」瞳フォーカス、これ重要

「C4」ピーキングレベル、自分から設定してもらった機能だけど別の機能がいいかもしれません