ロゴス エアーライト1ポールシート

ヘリノックスを組み立てるのも面倒だったり、ちょっと座りたいときに使えるかな〜と思い、ロゴス エアーライト1ポールシート

もう少しコンパクトなら電車の中で使ったりできそうです。

袋はシート下に収納でき、ちょっとしたクッション代わりになりよく考えられています。

高さは3段の調整幅があるので使い勝手がいいけどもう少しコンパクトにして欲しい。

ピークデザイン フィールドポーチ peek design field POUCH

カメラをもっと気軽に持ち出したい気持ちで「peek design field POUCH 」

袋がデザインされ過ぎて、綺麗に開けるのに手間取りました。

 

ポーチの開け閉め部分がデザイン性が悪いベルクロテープなんで躊躇して購入しましたが、蓋を閉めて入ればベルクロテープがデザインのアクセントになってカッコいい

このポーチの特徴が、ベルクロテープでデザイン性が損ねますが蓋部分を短く締める事で容量を大きくできます。

このレンズが一本入る広さが「peek design field POUCH 」を購入する決め手です。

どうしても大きいバッグを持ちたくないがレンズを一本持って撮影したい!それができるんです。

ポーチ内の仕切りがよく出来ていて、SonyのVario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSSクラスの小型のレンズなら出し入れしやすく仕切りも伸縮性があり斜めにカットされているのでものすごく使い勝手がいい。

例えば急な雨や、埃っぽところを通るときは蓋は閉まりませんがカメラを入れることもできます。

さすがpeek dsignで統一感あります。

購入したけど意外と使用率の低いカメラストラップを取り付けることで、ショルダーバッグになり、どうしても両手を開けたいときなどはキャプチャーにカメラを取り付けれるので便利です。

ちょっとペットボトルを手放したいときにベルトへ挟めるので便利です。

ロードグライド・スペシャル&ヨコザワテッパン&SONY SEL85F14GM FE 85mm F1.4 GM

何気にガレージでヨコザワテッパンを撮影したらメッキのボケ玉がいい感じキラキラ ボケ玉がいい感じに撮影できた。

このピカピカボケ玉はメッキ満載のハーレーしか撮影できないんじゃないかな

SOTO Field Hopper

コンパクトテーブルは悩み抜き「SOTO Field Hopper」に決定

テーブルを開くと丁度A4用紙ほどの大きさで2人分のコップや皿が乗り程よい大きさです。

すごく考えられた構造でテーブルを開くとシャキン!と綺麗に足が出てきて物欲感を満たしてくれます。

テーブルの角も綺麗に加工してあり、ラフに触っても引っかかりがなくGood

構造的に、あまりにも良く出来すぎているからテーブルを閉じた時の、最後の足入れも自動的に引っ込んで欲しいと期待してしまいします。

MSRウィスパーライトインターナショナルのポンプ掃除2回目

MSRウィスパーライトインターナショナルのホース差込口やコントロールバルブの動きが渋くなってきたのでOリングにオイルを塗ります。

購入日が2013年4月28日で1回目のメンテナンスが2015年4月15日だから、ちょうど2年毎にOリングのオイルメンテナンスしていますね。

MSRウィスパーライトインターナショナルは、黒煙出さないようにアルコール少し垂らしてプレヒート、その間にヤカンに水入れてポーレックミニにコーヒー豆入れると、ちょうどプレヒートが終わるので着火、コーヒー豆を引いている間にお湯が沸きちょうどいいリズムでコーヒーが入れれるので結構活躍してます。

ポンプを矢印の通りに1押し込む・2捻る・3引き出すで分解

ポンプカップにオイルを馴染ませます。

ポンピングしている時に動きが渋いなと思ったら必ずオイルを刺した方が良いところです。

この作業が結構重要でポンプカップの滑りが良くないとポンプの中でポンプカップが外れてクリップなどの道具がないと外せなくなります。

取り付けは、外した順番と逆にシャフトに書いてある1の所まで入れて2で捻ってカチッと入り込めばOK

燃料ホース差込口の分解

燃料ホース差込口のOリングを取り出す為に専用工具で止め蓋を外します。

Oリングはクリップを伸ばして先端を少し折り曲げたもので引っ掛けて取り外します。

このOリングが痛んでいるとガソリン漏れますのでチェックしオイルを馴染ませます。

Oリングを均一に押し込みながらセットします。

止め蓋をセットし

専用工具で締め込みます。

コントロールバルブ分解

コントロールバルブのOリングを外す為にペンチでツマミを外します。

付属の専用工具で留め具を外します。

指で捻りながらバルブを外しOリングを指で外してオイルを馴染ませます。

Oリングにオイルを馴染ませたコントロールバルブをスムーズに入るか確かめながら取り付けます。

コントロールバルブの留め具を取り付けます。

ポンプ掃除の出来上がり・・・まだ気を抜いてはいけません

コントロールバルブが閉まっていないか確認しないと、万が一開いているとポンピング時にガソリンが吹き出します。

吹き出したガソリン燃焼中!

着火テストで掃除終わり

伸縮自在カメラストラップ「Peek design SlideLite」スライドライト

バイクに乗っている時に、メーカー製ストラップだと長すぎてカメラがタンクに当たりそうになり困まっていたので「Peek design SlideLite」を付けてみました。

アップルみたいに見せるパッケージですね

袋や取り付け工具も入ってます。

このスライドベルト、実物見るまで分からなかったのが、長さを調整する留め具だと思ったパーツが単に引くだけの持ち手で、ベルトのロック機能がないぞ、たしかにカメラを取り付けてもズレないし、すぐに長さを調整できて便利だ。

Peek designのカメラストラップは数種類あるけど、SONY標準のカメラストラップと同じ幅が良かったので、スライドライトを選びました。

バイクに乗った時に、カメラストラップを引き締めてタンクに当たらないし便利です。

コールマン ラギッドマルチコンテナー&ヨコザワテッパン

「コールマン クッキングツールボックス」と「コールマン スパイスボックス」にストーブやコーヒーセットを入れていたけど入れ物を一つに纏めたいので「コールマン ラギッドマルチコンテナー」を購入

上が「コールマン ラギッドマルチコンテナー」

下が「コールマン クッキングツールボックス」

ロードグライドスペシャルのサイドケースにもちょうどいい具合に入ります。

「コールマン クッキングツールボックス」と「コールマン スパイスボックス」に分けて入れていたものがちょうど纏まります。

ヨコザワテッパンと調理器具一式、結構入りますよ。

UNIFLAME UFキャニスター

行きつけのショップで在庫処分価格で手に入れた「UFキャニスター」

コーヒ豆を入れるのに’便利かな

作りはいいけど、蓋の出っ張りが他の道具を傷つけそうだね

ヨコザワテッパン

SONY α9系の動画を探していたら、たまたまEマウントレンズ特に「FE 24-70mm F2.8 GM」のポイントを分かりやすく説明していたので、他にレンズの話は無いかなとyoutubeの冒険用品の店チャンネル見たらヨコザワテッパンを発見。

(この動画ではヨコザワテッパンは出てこないけどね)

数年前から鉄板が欲しく、しかもロードグライドスペシャルのサイドケースに入れる為に取っ手も縁も無い一枚鉄板を探していたけど、なかなか探せないままに月日が経ってました。

鉄板はネットでサイズ指定で購入してヤスリで角を整えると安価に手に入るけど、肉を焼いた後の焦げ付き手入れや、ペンチで鉄板を扱うと火傷しそうで面倒なんですよね。

ヨコザワテッパンで焦げ付きや調理用に金属コテを使用し、鉄板を持ち上げるのに、アルミ製やっとこのアイデアが使いやすそう。。。だけど、値段がちょっと高い。

多分、ネットで鉄板を購入しホームセンターで金属コテとやっとこを購入すると3000円ぐらいで揃いそうだけど、袋付きで良いしアイデア料も含めて「ヨコザワテッパン」を購入しました。

袋を含め、このセットが絶妙で嬉しい

鉄板サイズがコンパクトで収納しやすく、1〜3人で使うにはピッタリなサイズです。

鉄板の角が綺麗に角取りされています。

鉄板の厚みは良いかどうか分からないけど早く肉を焼いてみたい

とりあえずMSRでシーズニングしてみます。鉄板が五徳からはみ出さなくベストサイズです。

油敷いて

大根の葉っぱ炒めます。

肉焼きたいなーと思っているところに、友人がファイナンシャルプランの一番難しい試験に合格したと遊びに来たので、ちょっと肉代高く付いたけど合格祝いに馳走します。

ヨコザワテッパンのサイズだと1000円の肉でもインパクトのある写真が撮れます。

いい感じに肉が焼けます。

ヨコザワテッパンは4人でも焼肉楽しめそうですが、とりあえず2人です。

合格祝いの焼肉になって友人も喜んでくれました。

しいたけ焼きもバッチリ美味しい

予想通り、油は飛んで垂れまくりますが網焼きと違い、バナーに油や焼き焦げが付かないので綺麗に片付けれます。

 

SOTO ST-310 レギュレータストーブ

以前からコンビニで手に入るCB缶「Cassette Gas Bombe(カセットガスボンベ)」が使える「SOTO ST-310」

とっても気になってたけど、ガスストーブはガソリンストーブや炭火に比べるとあまりにもお手軽すぎて敬遠してしたが「ヨコザワテッパン」でお手軽に焼肉ツーリングするために購入。

スノーピークの「ヤエンストーブ レギ」は油まみれにすると手入れしにくそうだしね。

CB缶を使えるガスストーブの中では、コンパクトでデザインもスッキリしている方です。

専用のポーチに入れると、引っかかりが無く何処でも収納ができます。

本体が「ヨコザワテッパン」に隠れて焼肉した時の油が付きにくいように見えます。

製品的に惜しい所が、この着火ボタン!

一旦、火を止めて再度着火しょうとしたら火傷しそうな所に着火ボタンがあります。

案の定SOTOから「スイッチ補助具」が出ていたので取り付けます。

焼肉するとGB缶が油まみれになりそうだけどどんなもんかな?

「ヨコザワテッパン」を載せるとこんな感じです。