ロードグライドスペシャルにシーシーバーとバックレスト付けました

シーシーバー&バックレストを手に入れましたので取付けます。

初めてのハーレーを選んでいた頃「ダイナ・ワイドグライド」に標準で付いていた小振のシーシーバーが格好良く取付けたいパーツでしたが、ブラックラインはリアウィンカーの根元を汎用ステーと交換すると取付けれるけど、純正ウィンカーの形状が気に入っていたので諦めていた部品です。

シーシーバーはスタンダードスタイルとロースタイルの2種類あるのですが荷物を積む時も便利なスタンダードスタイルを選びました。

バックレストはおまけで付いていた物です。

単体で見るとバックレストがデカすぎるけど背もたれとしてはバランス良く格好良いですね〜

まずはドッキングハードウェアを取付けます。

サスペンションの根元とドッキングハードウェアに股がるようにシーシーバーを差し込み取付けます。

取り付け前と取付け後です。

バックレストが大き過ぎるのと角度が立ち過ぎていて格好悪い◟(;´༎ຶД༎ຶ`)

でも座ってみると、さすが実用的なパーツですねシーシーバーの角度が絶妙で背中にフィットしたバックレスト形状のおかげで座り心地抜群です。(๑˃̵ᴗ˂̵)و

後ろに人を乗せる場合や荷物を括り付ける時はスタンダードスタイルで正解のようです...と思いたい。

くるっと1周

 

 

「ロードグライドスペシャルにシーシーバーとバックレスト付けました」への2件のフィードバック

  1. すいません、僕も同じ車両に乗って、同じ物を装着したのですが
    右側のショックに挟まりません・・なにか加工をされたのでしょうか?

    1. シーシーバーは加工せずに取り付けれましたけど、差し込み口が入りづらいよね!
      初めてショックとボディの隙間にシーシーバーに付いている黒いプラスチックパーツをハメ込時には、シーシーバー左右の差し込みが硬いので、グイグイと押し込むようにすると取り付けれました。
      後ろの留め具も硬いので装着はシーシーバーを上から押し込むようにすると、すんなりと装着できますが、外すときはレバーが硬いので留め具を押し込んで少し力を入れてレバーを解除しないと脱着できません。
      たぶんシーシーバーに付いている黒いプラスチックパーツにCRC556みたいな潤滑剤をほんの少し塗ってみるのもいいかもしれませんが、あまりに硬い場合はディラーに相談した方がいいかもしれませんね。

      もしもシーシーバーをオークションなどで手に入れている場合はショックの付け根に取り付ける部分に黒いプラスチックパーツが付いていない場合は2009年以前に対応するシーシーバーの可能性もあります。

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