5月の連休になんとかツーリングできました。
定番の待ち合わせなのか別のグループのバイクも待ち合わせています。

注目の的は2017年約注文が始まり2018年春頃に納車されたカワサキZ900RS、九州にも数台しかなく今年の販売は終わった車体です。

流石ゴールデンウィークのツーリング、珍しいはずのカワサキZ900RSを3台見ました。



5月の連休になんとかツーリングできました。
定番の待ち合わせなのか別のグループのバイクも待ち合わせています。

注目の的は2017年約注文が始まり2018年春頃に納車されたカワサキZ900RS、九州にも数台しかなく今年の販売は終わった車体です。

流石ゴールデンウィークのツーリング、珍しいはずのカワサキZ900RSを3台見ました。



Mavic Proも十分コンパクトだったんですがMavic Airが欲しいな〜と思っている所に知人がMavic Pro欲しいと言ってきたので売却してMavic Air手に入れました。

コンパクトなポーチにMavic Airが入っています。


コントローラーはモニターが廃止されて簡素化されています。

スティックが取り外し式になり収納できます。


Mavic Proのカメラレンズは内側固定器具とレンズカバーの2パーツがあり、カメラを固定するのが面倒でしたが、Mavic Airは1パーツで簡単に取り付けれるカバーになってます。

Mavic Airのアームは正しくたたむとアームの突起がプロペラを固定するようにできており、設計者の自己満足を漂わせるような緻密なデザインです。

感度が高いのでフラッシュを使わなくてもある程度の撮影ができるSony a9
Sony純正は結構な値段がするので躊躇していたが
フラッシュ機で評判がよく低価格の商品が揃っているNISSINから出ている「NISSIN Air1+Di700A」本体とレシーバーの操作がわかりやすい!

「CANON 430EXⅡ スピードライト」は袋にスタンドを入れれて便利だったが「NISSIN Air1+Di700A」はフラッシュ本体のみ入ります。

電池がカートリッジ式なので交換しやすく、電池を同じ方向に入れれるので便利です。




レシバーの電池入れが結構困った。
どうやってもスイッチが入らないので、初期不良品かな?と思ったが念のため検索!
なんとフラッシュ本体は電池が同じ方向で入れれるのにレシーバーは電池を交互に入れないとダメみたい、電池入れかたのシールも小さく見落としてました。

食彩館 旭志 道の駅までのちょいツーリングです。


サイドカーのグループと遭遇

カメラをもっと気軽に持ち出したい気持ちで「peek design field POUCH 」
袋がデザインされ過ぎて、綺麗に開けるのに手間取りました。

ポーチの開け閉め部分がデザイン性が悪いベルクロテープなんで躊躇して購入しましたが、蓋を閉めて入ればベルクロテープがデザインのアクセントになってカッコいい

このポーチの特徴が、ベルクロテープでデザイン性が損ねますが蓋部分を短く締める事で容量を大きくできます。


このレンズが一本入る広さが「peek design field POUCH 」を購入する決め手です。
どうしても大きいバッグを持ちたくないがレンズを一本持って撮影したい!それができるんです。
ポーチ内の仕切りがよく出来ていて、SonyのVario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSSクラスの小型のレンズなら出し入れしやすく仕切りも伸縮性があり斜めにカットされているのでものすごく使い勝手がいい。

例えば急な雨や、埃っぽところを通るときは蓋は閉まりませんがカメラを入れることもできます。

さすがpeek dsignで統一感あります。
購入したけど意外と使用率の低いカメラストラップを取り付けることで、ショルダーバッグになり、どうしても両手を開けたいときなどはキャプチャーにカメラを取り付けれるので便利です。

ちょっとペットボトルを手放したいときにベルトへ挟めるので便利です。

レンズも増えてきて肩掛けバッグだと重量的に持てなくなってきたのでリュックタイプにしました。
予定ではレンズ3本とiPadPro12インチ、できれば半分以上はカメラ以外の荷物を入れたいって事でEndurance カメラバッグ Extにしてみました。

横と正面からカメラが出しやすい設計です。


バッテリーグリップをつけても余裕の広さがあります。


反対側のサイドポケットは三脚を入れても強度が保てる設計です。

バッグは2層に分かれていて、上段が通常の荷物、下段がカメラ用のスペースとなります。
カメラ本体、単焦点レンズ、望遠レンズと見えにくいけど上にフラッシュを入れれるスペースがあります。

背面部はキャリーバッグに取り付けるのに便利なベルトもついています。

正面にはポケットが2箇所ついていて、バッテリーやレンズキャップを入れるのに便利です。

リュックの入り口はベルクロですが簡単に開き、暗いところでも手探りで開けれる便利さです。ベルクロテープ独特の開閉音もしますが許容範囲です。

リュックの入り口はロール状になっており通常は2回たたみでコンパクトに、例えば旅行先で予定外の荷物を入れるときでも伸ばして入れれます。

この入り口を伸ばせる機能が意外と役に立ちます。

コンパクトなミラーレスSony a9では恩恵を受けれないかもしれないけど、一眼レフはカメラ部のファスナーを開く事で大きなカメラや長いレンズを入れれます。

ファスナーを開けると結構広いスペースができます。

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Sony a9にカメラを変えてレンズ1本とiPadPro12インチを入れれるバッグを探してみました。
選ぶ基準は、カメラが取り出しやすくてベルクロテープを使用していないバッグ
ベルクロテープってバッグを開けるたびに「ベリバリ」音がするので好きじゃないんです。
蓋を開けずにトップのファスナー開いてカメラを出せて、iPadPro12インチも入れれて値段も手頃です。

カメラコーナーに発売したての「FUJIFILM X-H1」があったので試し撮り
カメラとレンズの組み合わせがベストなのか、垂れ幕を撮影しただけなのに、綺麗でくっきりとした写りと垂れ幕後ろの点光源がものすごく綺麗な玉ボケになりビックリ。店員さんのレンズ選びが憎いほどベストマッチです。
フルサイズが欲しくてSONY a9にしたけど、もし「FUJIFILM X-H1」が同時期に販売されていたら「FUJIFILM X-H1」を選んだかもしれないほどいいカメラでした。
・・・帰り道に別の店でレンズ違いの「FUJIFILM X-H1」を試し撮りしたら、オートフォーカスがモタモタして写りもいまいちで、まったく欲しい気持ちになれず。
たまたまかもしれないけど、ヨドバシカメラの被写体とカメラの展示場所を考慮してレンズ選んだ店員に物売りのプロ魂を感じました。

ロードグライドスペシャルも納車後3年経ち寒い朝にエンジンかかりにくい事もあったので、バッテリーチャージャー導入。
バッテリー買い換えれば良かったんですが、バッテリーの相談を最初にした人が、バッテリーチャージャーつけてればバッテリーは永久に使える!!って言ったので買ったけど、メーカ推奨的には車検ごとにバッテリー交換したほうがいいようです。
CTEKは弱い電流を随時流す事でバッテリー上がりを防ぐようです。

ロードグライドスペシャルのバッテリーからコネクターで取り外しができるので電源管理が簡単になりそうです。

シートのネジを外します。

サイドケースの蓋を開けて、タンデムベルトを外します。






何気にガレージでヨコザワテッパンを撮影したらメッキのボケ玉がいい感じキラキラ ボケ玉がいい感じに撮影できた。

このピカピカボケ玉はメッキ満載のハーレーしか撮影できないんじゃないかな

youtubeで見つけた「ベルジョンブロアー」形がアンティーク風で物欲をそそる形です。箱もアンティークっぽくっていい感じです。


時計用ブロアーなので風量は少ないけど、レンズに付いたチリを飛ばすには十分な風用があります。

形は格好いいけど、握りしめるとノズルが動くのでレモン型ブロアーが使いやすいかな〜
でも小さくてバッグの中に入れやすいので、ベルジョン「BERGEON」ブロアーばかり使ってます。

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